| ロース一家 |
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登場 トロンにコブン ロックマンDASHシリーズ ロースの経営するヤミ金融団体。 代表ロースの悪知恵(?)とグライド&シタッパーによる強引な取り立てによって これまでに多くの債務者を破産に追い込んできたという。 ロースが逮捕されたあとはグライドがシタッパーを引き取り、新規にグライド一家を結成するに至った。 名前の由来は当時財政状態が骨ぬきの零細空賊だったボーン一家に対して、 私腹を肥やしているという意味で肉の部位を意味する単語が使われたからだと推測される。 |
| ロース・クッパカルピ |
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登場 トロンにコブン ロックマンDASHシリーズ ディグアウターや空賊に対して融資を行なっているヤミ金融業者で、ロース一家の親玉。 あくどいやり口で法外な利子をとるため警察から指名手配されている。 ティーゼルはゲゼルシャフト号の建造資金をよりにもよってこんなヤツに借りてしまったのであるが、 それほどのスケールの借金をする以上事前に金融業界についての研究ぐらいはしておくべきだ。 名前のロースが肉の部位、クッパとカルビが韓国の肉料理であることは有名。 しかしカルビでなくカルピなのは、企画書の記載ミスがそのまま採用されてしまったからであろう。 |
| ロース・ホールモン |
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登場 − トロコブ発表時のロースのフルネーム。 デザインなどはすでに決まっていたが、なぜ苗字だけが変更されたのかは不明である。 |
| ロードオブカオス |
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登場 ロックマンエグゼ5 チームオブブルース【A】【B】 ロックマンエグゼ5 チームオブカーネル【A】【B】 ロックマンエグゼ5DS ツインリーダーズ【A】【B】 【A】 ネビュラホールエリアの最深部にいる恐るべき存在。 その姿は、以下に示した条件によって変化する。 ・初めて最深部を訪れた・・・ネビュラグレイV2 ・仲間ナビのDS版6人(2回目以降)を倒したときのデリートタイムの合計が 次に示す数値のときに最深部を訪れた 3:00:00〜・・・ネビュラグレイV3 2:00:01〜3:00:00・・・フォルテV3 〜2:00:00・・・ダークロックマンSP 【B】 イベントでの配信でしか入手することのできない隠しチップ。 使用すると自エリアに闇の穴が発生してネビュラグレイが出現し、すぐフォルテに姿を変え、 敵エリア9マスぶんの範囲にカオスナイトメアに似た巨大なエネルギー弾を落として攻撃する。 敵のいないパネルはすべて破壊し、敵がいるパネルはヒビ状態にして逃げ場をなくす。 回避方法はエリアを広げるかインビジブル状態になるしかない。 |
| ローリンギア |
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登場 ロックマンX5 走ったり跳ね回ったりしている、赤いタイヤのような形をした敵。 「ロックマンX大全書」で初めて名前が明らかにされた。 |
| ローリングガビョール |
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登場 ロックマンX ロックマンXサイバーミッション パイプの周囲を回転しながら移動するというガビョールの変わり者。 単なるトラップかと思いきや、れっきとしたレプリロイドらしい。 |
| ローリングアタック |
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登場 ロックマンゼロ マハ・ガネシャリフが使ってくる攻撃のひとつ。 体を球形に変形させ、猛スピードで回転しながら突っ込んでくる。 壁に当たると大きく跳ね返る点と、転がっている間に爆弾を2つばらまくことに注意。 後者は何度もプレイしてタイミングと間合いを覚えるしかない。 元ネタはストリートファイターシリーズのブランカが使う同名の技と思われる。 |
| ローリングシールド |
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登場 ロックマンX ロックマンXサイバーミッション イレギュラーハンターX アーマー・アルマージから入手できる特殊武器。 前方を転がっていくボール型のエネルギー弾を発射する。 このエネルギー弾は敵の弾に当たると消えてしまうのが困り者(例外あり)。 壁にぶつかると1回目のみ反転する性質があるが、威力もまた弱く実用性に乏しい。 チャージ時は体の周囲をボール型のバリアが完全に覆って身を守るものの、こちらも攻撃力は高くなく、 敵の威力の高い攻撃(体当たり含む)に当たると消滅してしまう。 ただし消えない限り使用時間に制限はないので弱い敵が密集している場所では役に立つだろう。 |
| ローリングストーン |
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登場 ロックマンX7 坂道をゴロゴロ転がってくる巨大な岩。 破壊できるが耐久力がとても高く、壁にぶつかると勝手に壊れるので無理をする必要はない。 |
| ローリングドリル |
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登場 ロックマン5 ブルースの罠!? ロックマンワールド4(1) 回転しつつ迫ってくる工事用メカ。 前面のドリルに当たると一撃でミスになる。 (1) 上に乗ることができ、これを利用して進む場所がある。 |
| ローリングドリル |
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登場 ロックマンエグゼ トランスミッション 古参ファンを狙ってデザインされたのがバレバレなウイルスのひとつ。 名前、デザイン、動きのすべてがロックマンシリーズのローリングドリルと同じである。 ただし前面のトゲに当たっても一撃死ということはなく、ダメージを100受けるだけ。 倒すとアイアンボディ、メタルボディを落とす。 |
| ロケットアッパー |
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登場 ロックマンゼロ ロックマンゼロ2 ファーブニルが使ってくる攻撃のひとつ。 ダッシュで接近し、ゼロをつかんで爆発させ真上にふっ飛ばす。 威力は高いがダッシュの移動距離が短いのが救いだろう。 チャージ時は打ち上げたあとゼロを空中から地面に叩き落とす動作が加わる。 |
| ロケットチョップ |
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登場 漫画「ロックマン6」第一巻 KARATE003号が使ってきた攻撃のひとつ。 前腕まるごとではなく拳だけが飛んでいくロケットパンチで、なおかつ手刀になっている。 飛び道具なのにチョップという名前はご愛嬌。 |
| ロック・ヴォルナット |
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登場 ロックマンDASH 鋼の冒険心 ロックマンDASH2 エピソード1 ロールちゃん危機一髪!? ロックマンDASH2 エピソード2 大いなる遺産 トロンにコブン ロックマンDASHシリーズ(エンディング後の一枚絵のみ) 正義の心をもった、生まれながらにして才能のあるディグアウター。年齢約14歳。 普段はロックと呼ばれることが多い。 ニーノ島の遺跡にてひし形の物体の中で眠っていたところをバレルに発見され、 以後キャスケット家の一員としてロールとともに育てられてきた。 現在は大いなる遺産の探索に向かったきり行方不明であるロールの両親を探すため、 その手がかりとなる大いなる遺産を求めて旅を続けている。 「ロック」とはバレルがロールと合わせてロックンロールになるようにダジャレてみたことから、 「ヴォルナット」とはボルトとナットの合成語から。 |
| ロックブレイカー |
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登場 ロックマンゼロ3 デスタンツ・マンティスクが使ってくるEX攻撃。 上から降ってきた岩を鎌で3つに切って飛ばす。 こいつの技の中では攻撃前の予備動作がもっとも長く、かつ避けやすいので反撃のチャンスと考えよう。 |
| ロックボール |
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登場 ロックマン8 メタルヒーローズ 冒頭でラッシュがライト博士からの通信とともに届けてくれるサッカーボールのような武器。 特殊武器扱いで、ドリブルして(歩いて)運ぶ、蹴って敵に当てる、真上から落とす、 踏んでより高くジャンプするといった多彩な使い方ができる。 ボールは壁に当たると反射する性質をもつほか、蹴る高さを2種類に調節可能。 |
| ロックマン |
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登場 − ゲーム業界やユーザーからみた”ロックマン”の名を冠するゲームシリーズ全体のこと。 つまりロックマンシリーズ、ロックマンXシリーズ、ロックマンDASHシリーズ、 ロックマンエグゼシリーズ、ロックマンゼロシリーズ、ロックマンゼクスシリーズ、 流星のロックマンゼロシリーズの総称。 特に雑誌のレビューでは「やたら難しいだけの地味な骨太アクション」という偏見をもたれやすい。 また、ひとくちにロックマンといっても7つのシリーズそれぞれに強い個性があるため、 そのファンが7つすべてに関心を示しているとは限らない。 なお、これらはロックマンシリーズ→ロックマンXシリーズ→ロックマンゼロシリーズ→ ロックマンゼクスシリーズ→ロックマンDASHシリーズ、 およびロックマンエグゼシリーズ→流星のロックマンシリーズという順番で歴史がつながっているとされる。 |
| ロックマン |
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登場 ロックマン[A] ロックマン2 Dr.ワイリーの謎[A] ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?[A] ロックマン4 新たなる野望!![A] ロックマン5 ブルースの罠!?[A] ロックマン6 史上最大の戦い!![A] ロックマン7 宿命の対決![A] ロックマン8 メタルヒーローズ[A] ロックマン&フォルテ[A] ロックマンワールド[A] ロックマンワールド2[A] ロックマンワールド3[A] ロックマンワールド4[A] ロックマンワールド5[A] ロックマン&フォルテ 未来からの挑戦者[A] ロックマン ザ・パワーバトル[A] ロックマン2 ザ・パワーファイターズ[A] ロックマン バトル&ファイターズ[A] ロックマン パワーバトルファイターズ[A] ワイリー&ライトのロックボード ザッツ・パラダイス[A] ロックマンズサッカー[A] ロックマンメガワールド[A] ロックマン バトル&チェイス[A] スーパーアドベンチャーロックマン[A] [A] もともとはライト博士が作った「ロック」という家庭用お手伝いロボット。D.R.N.001。 戦いを好まぬ優しき少年であったが、突如宣言されたワイリーの世界征服を阻止するため、 自らライト博士に志願して戦闘用ロボット「ロックマン」に改造してもらった。 以後、ワイリーの計画をことごとく打ち砕いていき世界の英雄的存在となる。 武器可変システムなど画期的な装備をいくつも搭載し、それらはエックスに受け継がれ、 技術的な側面でも後世に名を残した。 名前の由来はロックンロールから。 [B] すべてのロックマンに通ずる記念すべき第一作目。 現在ではすっかりおなじみとなったステージ選択や特殊武器システムをひっさげ、 1987年12月17日にファミコンで発売された。 本作の企画中カプコン社内では鉄腕アトムの版権を使ったゲームとして発売するか、 オリジナルキャラで通すか意見が二分されていたのだが、いろいろな事情を踏まえて後者を採用。 (池原しげと先生作の漫画版で初期のロックマンの顔がアトムに似ているのはこれに由来する) 当時は派手なRPGが歓迎された時代であり、アクションゲームの本作はいたって地味な存在で 確かに当初はそれほど売れなかったものの、ユーザーの口コミによりしだいに評判が上がっていく。 そして翌年にはシリーズ最高傑作ともいわれる二作目をリリースすることになるのだ。 |
| ロックマン2 Dr.ワイリーの謎 |
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ロックマンシリーズ本編第二弾。 1988年12月24日にファミコンで発売された。 開発期間は3ヶ月と非常に短かったが、容量の増加で演出は前作よりも遥かに向上しており、 本格的なサポートメカ(アイテム1号/2号/3号)や初のボスキャラ募集などを取り入れた野心作。 ゲームバランスも実に絶妙で、その高い完成度は現在においても全く色あせることなく、 シリーズ最高傑作の名をほしいままにしている。 ちなみに「Dr.ワイリーの謎」とはワイリーが立体映像のエイリアンを使って 自分が宇宙人であるかのように見せかけていたことをさす。 |
| ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!? |
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ロックマンシリーズ本編第三弾。 1990年9月28日にファミコンで発売された。 前作が人気を呼び、ユーザーの要望にこたえる形でのリリースとなったのである。 ブランクを経ているためかストーリー面での強化がはかられ、ブルースが初登場し、 敵か味方か分からない謎のキャラクターとして強い印象を残した。 システム面でも前作のアイテム1号/2号/3号の発展型であるラッシュと 新アクションスライディングが導入されたことで、ステージ構成の幅を広げることに成功している。 |
| ロックマン4 新たなる野望!! |
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ロックマンシリーズ本編第四弾。 1991年12月6日にファミコンで発売された。 なんと3作続いて登場したワイリーではなくコサックという人物が今回の敵として現われ、 ファンに大きな衝撃を与える(黒幕は結局他の誰でもないワイリーその人だったが・・・)。 また、通常武器としては初めてチャージショットが導入されたことによりいっそう戦略が広がり、 今日に至るシステムの基礎がほぼ完成。 そのため見方を変えれば本作がシリーズの原点であるともいえる。 また、さらに増えたカセット容量を生かして演出も大幅に強化。 スーファミが普及しはじめていた時期に「ファミコンでここまでできるのか」という周囲の感嘆を生んだ。 ゲームバランスも非常に良好であり、シリーズで1、2を争う傑作と言っても過言ではない。 |
| ロックマン4 |
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池原しげと氏による4のコミカライズ版。 続き物としては出版界初のロックマン漫画で、1991年にコミックボンボンで連載が開始された。 池原氏が「ロックマンのモデルは鉄腕アトムである」ということを重視し、 ロックマンだけ画風を手塚治虫風にしていた(のちに変更される)。 ストーリーの流れはゲームに沿っているが、第1話にしてトードマンキックなる反則技が登場するなど、 作者が天然なのか狙ったものなのか分からないシーンが次々に出てくる。 また1UPを口に放り込んで回復したり、E缶にストローを差し込んで飲んだり、悲鳴の「ぎょっ!」など、 以後の作品にも出てくる池原節とでもいうべき独特な演出は、挙げればキリがない。 |
| ロックマン5 ブルースの罠!? |
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ロックマンシリーズ本編第五弾。 1992年12月4日にファミコンで発売された。 ブルースがライト博士を連れ去るという衝撃的な幕開けでストーリーが始まる。 今作はチャージショットが大幅にパワーアップして大きくなっただけでなく、 ほとんどの敵を一撃で葬り去れるようになった。 これで難易度が大幅に下がったが、これはこれで「やさしい難しさ」として受け入れられている。 BGMはやや大人っぽい曲調のものが増えたが、どれも評価が高い。 |
| ロックマン5 |
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池原しげと氏による5のコミカライズ版。 1992年にコミックボンボンで連載が開始された。 これまでより描写を細かくした結果、単行本は同氏のロックマン漫画では初めての 複数巻での構成(本作は全2巻)となっており、1巻は「8大ボス激闘編」、 2巻は「ブルースの罠編」という副題がつけられている。 シナリオにおいてはステージ間に設定上のつながりをもたせることで各話の連続性を強化し、 次の展開が気になるような工夫がこらされた。 |
| ロックマン6 |
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池原しげと氏による6のコミカライズ版。 1993年にコミックボンボンで連載が開始された。 8大ボスそれぞれにバックストーリーを設け、より個性的に描写することで、 従来と比較してドラマチックな展開が大幅に増えたのが特徴である。 その最たるものは何といってもナイトマンと女性化されたケンタウロスマンとの悲恋であろう。 また、性格までエグゼ版に影響を与えたと思われるほどキザなプラントマン、 やたら四字熟語を使うウインドマン(彼は漢だった…)なども存在感が強烈で、 とても生き生きと描かれていた。 自慢の(?)池原節も陰をひそめるほどの良作。 |
| ロックマン |
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登場 バトルネットワーク ロックマンエグゼ【A】(1)(I) バトルネットワーク ロックマンエグゼ2【A】(1)(I) バトルネットワーク ロックマンエグゼ3【A】(1)(I) バトルネットワーク ロックマンエグゼ3BLACK【A】(1)(I) ロックマンエグゼ4 トーナメントレッドサン【A】(1)(I) ロックマンエグゼ4 トーナメントブルームーン【A】(1)(I) ロックマンエグゼ4.5 リアルオペレーション【A】(2) ロックマンエグゼ5 チームオブブルース【A】(1)(I) ロックマンエグゼ5 チームオブカーネル【A】(1)(I) ロックマンエグゼ5DS ツインリーダーズ【A】(1)(I) ロックマンエグゼ6 電脳獣グレイガ【A】(1)(I) ロックマンエグゼ6 電脳獣ファルザー【A】(1)(I) ロックマンエグゼWS【A】(1) ロックマンエグゼ トランスミッション【A】(1)(I) ロックマンエグゼ N1バトル【A】(1)(I) ロックマンエグゼ バトルチップGP【A】(1)(I) ロックマンエグゼ【A】(1) ロックマンエグゼ アクセス【A】(1) ロックマンエグゼ ストリーム【A】(1) ロックマンエグゼ ビースト【A】(1) ロックマンエグゼ 光と闇の遺産【A】(1) 【A】 正義感の強い少年ナビ。 スペックこそ平均的であるが、計り知れない潜在能力をもつ。 元ネタはむろんロックマンシリーズの主人公であるロックマンであるが、 頭部の形状をみると、むしろヘルメットパーツを装備したロック・ヴォルナットに似ている。 (1) 光熱斗の持ちナビ。 熱斗とは強い絆で結ばれ、抜群のコンビネーションで幾多のバトルを戦い抜いてきた。 性格はとても真面目で、熱斗に対し説教している場面もすでに日常茶飯事。 (I) 実は彼は熱斗の父・光祐一郎博士の新世代ナビの研究で誕生したものである。 祐一郎はオペレーターのDNA配列をナビのプログラム構造に似せれば、 価値観を共有し、より豊かな感情をもったナビが作れるであろうと考えた。 さらにこの方法ならオペレーション効率が上がり、性能が飛躍的に向上することも判明。 そして、プログラム構造をDNA配列に置き換える作業は全体の95%まで完了するが、 残り5%の整合がどうしてもうまくいかず、開発は暗礁に乗り上げてしまっていた。 ちょうどそのころ、祐一郎は一卵性双生児の息子・彩斗と熱斗を授かる。 しかし彩斗は当時不治の病であったH.B.D.を先天的に患っており、1歳足らずで他界。 祐一郎はその悲しみをどうにか乗り越え、彩斗の生きた証を残そうと、 研究中のDNA配列に彩斗のそれを入力する。 すると、四苦八苦していたプログラム構造の整合が嘘のようにすんなりとうまくいった。 こうして彩斗はまだ幼かった熱斗のナビ・ロックマンとして生まれ変わったのだ。 (2) <パートナーに選んでいる場合> 元気かつ友好的に接してくる。 生真面目な性格ゆえ、まるでプレイヤーの親のように小言を言うことも。 ■使える武器 ・ロックバスター ・チャージショット ・シールド <パートナーに選んでいない場合> 最初からパートナーとして選択できる他のナビと違い、ゲーム中で出会うことはない。 |
| ロックマンエグゼ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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登場 − ゲーム版のヒットを受けて作られたロックマンエグゼシリーズのアニメ作品、その第1弾。 アメリカの例を除くとロックマン初のテレビアニメとなった。 ゲーム版との主な相違点は、次のとおりである。 ・キャラの設定が一部ゲーム版と異なり、ゲーム版に影響を与えたものもある ・アニメ版オリジナルのキャラがいる ・自エリア・敵エリアの概念が存在しないため、エリアスチールなど一部のバトルチップの効果が変更された なお本作の放映はエグゼ2の直後であり、次回作のエグゼ3からゲーム版にそったPETのモデルチェンジ、 関連グッズによるゲーム版とアニメ版のリンクが行なわれてきた。 エグゼ3についてはアニメ放送を記念してか本作にPETのデザインを合わせるだけでなく、 トランスミッション時のエフェクトまで同じものを採用した。 さらにエグゼ5DSとトランスミッションでは、テーマソングや声優にアニメ版と同じものを使っている。 また、本作のみ主要なグッズはバンダイから発売されたが、長年のライセンス契約が終了したのか、 エグゼ4およびエグゼアクセスから同様の商品の開発はタカラに移っている。 ■放映データ
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| ロックマンエグゼシリーズ |
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登場 − 光熱斗とロックマンが活躍する世界を描く(エグゼ4.5は例外)、次の作品群の総称。 ロックマンDASHシリーズのスタッフが事実上その後釜として誕生させたシリーズだが、 同じロックマンの名をもちながらあまりにも違うヒットぶりに驚いたであろう。 なおエグゼWSはカプコンがバンダイに開発と販売を認めたライセンス許諾商品であるため、 狭義ではシリーズに含まれない。 また、当サイトではアニメ版の作品もゲーム版と同等のものとして扱うことにする。 ゲーム作品 バトルネットワーク ロックマンエグゼ バトルネットワーク ロックマンエグゼ2 バトルネットワーク ロックマンエグゼ3 バトルネットワーク ロックマンエグゼ3BLACK ロックマンエグゼ4 トーナメントレッドサン ロックマンエグゼ4 トーナメントブルームーン ロックマンエグゼ4.5 リアルオペレーション ロックマンエグゼ5 チームオブブルース ロックマンエグゼ5 チームオブカーネル ロックマンエグゼ5DS ツインリーダーズ ロックマンエグゼ6 電脳獣グレイガ ロックマンエグゼ6 電脳獣ファルザー ロックマンエグゼWS ロックマンエグゼ トランスミッション ロックマンエグゼ N1バトル ロックマンエグゼ バトルチップGP アニメ作品 ロックマンエグゼ ロックマンエグゼ アクセス ロックマンエグゼ ストリーム ロックマンエグゼ ビースト ロックマンエグゼ 光と闇の遺産 |
| ロックマンエグゼ トランスミッション |
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登場 − エグゼWSに続いて登場したエグゼのアクションゲーム。 ただしこちらはアリカが開発・カプコンが販売。 2003年3月6日にゲームキューブで発売された。税込み6090円。 (翌年3月18日にベストプライス版が2980円で登場) エグゼ1と2の間が作品の舞台であり、アニメ版と同じ声優によるボイスが収録されている。 システムはエグゼWSとは違ってシリーズ本編に近くカスタムゲージが存在するため、 チップを使いきるとゲージがたまるまで貧弱なロックバスターのみで戦わねばならない。 また、動きはオール2D・グラフィックはフルポリゴンなのだが全体的に動きが重く、 強化前のロックバスターが弱すぎることも相まってテンポが少々悪いのも特徴。 さらにボスは攻撃するといきなり反撃するというタイプのものが多く、戦いが単調になりがちだ。 このようにゲーム全体の出来はあまりよいとはいえないが私が推すのは実はBGMの気持ちよさで、 アリカと関係が深く、ゲーム音楽で定評のあるスーパースィープが協力している。 スーパースィープといえばあの細江慎治氏が代表を務めるサウンドクリエイター集団だ。 新時代のロックマンサウンドを開拓したといっても過言ではない本作、もっとバランスを調整しさえすれば シリーズ全体でも屈指の良作となることは間違いない。 |
| ロックマンX |
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登場 ロックマンX【A】 ロックマンX2【A】 ロックマンX3【A】 ロックマンX4【A】 ロックマンX5【A】 ロックマンX6【A】 ロックマンX7【A】 ロックマンX8【A】 ロックマンXサイバーミッション【A】 ロックマンX2ソウルイレイザー【A】 ロックマンXコマンドミッション【A】 イレギュラーハンターX【A】 【A】 ライト博士が数十年前に開発したロボットでロックマンの後継機。 ふつうは略してエックスと呼ばれる。 ライト博士の晩年の作であるが、本格的な「悩む」という機能を初めて搭載したがために、 ロボット三原則のような悩んではならないことにまで及ぶ「無限の危険性」があると判断され、 カプセルに固く封印される。 荒野の地下にライト研究所跡とともにうずもれていたところをケイン博士が発見し、 彼から得られたデータをもとにして新世代ロボット・レプリロイドの開発に成功した。 基本的に優しく戦いを好まないゆえにイレギュラーの処理を躊躇することがあり、 それが他のハンターの目に甘さとして映って最初のうちはなかなかうまくやっていけないでいた。 しかしシグマとの戦いに勝利したことから脚光を浴び、第17精鋭部隊隊長に就任。 精神的に成長していき、ユーラシア落下事故で部隊が壊滅状態に追いやられてもなお残る イレギュラーハンターを常にリードし最前線で活躍を続けてきた。 ところが力で相手を抑えつけることに疑問を感じ始め、本来の職務から退いてしまったことがある。 生みの親と同じく理想主義者でX7では偽善者としか思えない迷ゼリフをいくつも残したが、 X8になると悩みに対する踏ん切りがついたのか、りりしい青年に生まれ変わっている。 なお、ゼロシリーズでの彼はエックスを、ゼクスシリーズでの彼はモデルXを参照されたい。 ところでゼロシリーズの解釈では、ライト博士が組み込んだ苦悩回路のはたらきで 悩む能力を得たということになっている。 この苦悩回路は「人間とレプリロイドのどちら側に立つか?」ということを彼に宿命づけるものらしい。 さらに、ゼロシリーズはこれこそがシグマウィルスの正体であるとしている。 これが正しいとなるとシグマが反乱を起こした理由と大きく矛盾するのだが… 【B】 ロックマンXシリーズの第一作目。 ちなみに「スーパーロックマン」と同様このタイトル名ももともとは仮称で、そのまま採用されている。 1993年12月29日にスーパーファミコンで発売された。 (本来は15日に発売の予定だったが、初期ロット版にバグが見つかったために延期) ロックマンシリーズより重厚なストーリーや硬派なメカデザインに加え、 壁蹴りやダッシュなどの新アクションが人気を呼び、ロックマンシリーズと並ぶ二枚看板に躍進。 ロックマンシリーズが衰退してしまった後もなお続編が作られてきたが、 前作から3年ぶりのリリースとなったX5で大幅に開発スタッフが入れ替わり、 良くも悪くも革新的なシステムを次々と投入。 ストーリーはX8で完結したとみられる。 |
| ロックマンXシリーズ |
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登場 − エックスが活躍した時代を描く、次の作品群の総称。 ロックマンX ロックマンX2 ロックマンX3 ロックマンX4 ロックマンX5 ロックマンX6 ロックマンX7 ロックマンX8 ロックマンXサイバーミッション ロックマンXソウルイレイザー ロックマンXコマンドミッション イレギュラーハンターX |
| ロックマンキラー |
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登場 ロックマンワールド ロックマンワールド3 ロックマンワールド4 ロックマンワールド5 ワイリーがロックマン打倒の切り札として作った戦闘用ロボット。 エンカー、パンク、バラードの3体が開発された。 略称はRKN。 |
| ロックマンキラーナンバー |
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登場 ロックマンワールド ロックマンワールド3 ロックマンワールド4 ロックマンワールド5 ロックマンキラーの型式番号。 のちに設けられたスペシャルワイリーナンバーズとは全くの別物である。 略称はRKN。 |
| ロックマンシリーズ |
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登場 − ロックマンが活躍した時代を描く、次の作品群の総称。 他のシリーズと区別するための俗称があり、使用頻度の順に本家、元祖、無印といったものがある。 なおロックマン&フォルテ 未来からの挑戦者はカプコンがバンダイに開発と販売を認めた ライセンス許諾商品であるため、狭義ではシリーズに含まれない。 ロックマン ロックマン2 Dr.ワイリーの謎 ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!? ロックマン4 新たなる野望!! ロックマン5 ブルースの罠!? ロックマン6 史上最大の戦い!! ロックマン7 宿命の対決! ロックマン8 メタルヒーローズ ロックマン&フォルテ ロックマンワールド ロックマンワールド2 ロックマンワールド3 ロックマンワールド4 ロックマンワールド5 ロックマン&フォルテ 未来からの挑戦者 ロックマン ザ・パワーバトル ロックマン2 ザ・パワーファイターズ ロックマン バトル&ファイターズ ロックマン パワーバトルファイターズ ワイリー&ライトのロックボード ザッツ・パラダイス ロックマンズサッカー ロックマンメガワールド ロックマン バトル&チェイス スーパーアドベンチャーロックマン ロックマンロックマン |
| ロックマンゼロシリーズ |
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登場 − 100年の封印から目覚めたゼロが活躍した時代を描く、次の作品群の総称。 一貫して開発にインティ・クリエイツが大きく関わっている。 Xシリーズのスピンオフ作品として誕生したため、ダッシュや壁蹴りなど基本動作はそれに準じているが、 近年のXシリーズがすっかり失っていたアクションゲームとしての面白さにこだわり続け、 より発展・昇華させることで高い支持を得た。 また意表をつくストーリー展開や、緻密な舞台設定なども魅力のひとつだ。 ロックマンゼロ ロックマンゼロ2 ロックマンゼロ3 ロックマンゼロ4 |
| ロックマンDASHシリーズ |
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登場 − ロックが活躍した時代を描く、次の作品群の総称。 ロックマン全シリーズで唯一赤字を出したため、わずか3作品で開発がストップしてしまっている。 しかし復活を望むファンの声が大きかったりロックマン以外のゲームにも顔を出したりと、 一部のスタッフもどうにかしてシリーズを再興させようと考えてはいるようだ。 X7の発表で危うくシリーズの存在意義の約半分を失うところだった。 ロックマンDASH 鋼の冒険心 ロックマンDASH2 エピソード1 ロールちゃん危機一髪!? ロックマンDASH2 エピソード2 大いなる遺産 トロンにコブン ロックマンDASHシリーズ |
| ロックマンDS |
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登場 ロックマンエグゼ4 トーナメントレッドサン ロックマンエグゼ4 トーナメントブルームーン ロックマンのダークソウルが何らかの作用で抜け出したもの。 レーザーマンによってその姿が初めて明らかにされることになった。 さらにデューオ戦の直前には”己の悪を抑えこむため”対決することになるが、 ロックバスターとこちらのフォルダに入っているチップ全種を使用してくるうえ、 チップの使用回数には制限がなく、またナビカスの効果も一部のバグ以外すべて反映されている。 自分で置いたオジゾウサンで自爆するなど間抜けな面もあるものの、 プログラムアドバンスさえも使いこなす危険なヤツで、ある意味ラスボス以上にタチが悪い。 |
| ロックマン 甦るブルース |
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池原しげと氏による完全オリジナルのロックマン漫画。 1993年に同氏の漫画版6と平行してデラックスボンボンで連載が開始された。 ワイリーがブルースの偽者に率いさせた暴走ロボット軍団をおとりとして 自警団ワイリーパトロールを巧みに使い、合法的に勢力の拡大をはかるという、 なかなかおもしろいストーリーになっている。 中盤にはエディー、ビート、さらにロールまでがバラバラ殺人…… もとい分解された状態で見つかるという非常にショッキングなシーンがあるほか、 ロクフォルに先んじて(?)ブルースが敵に倒されている。 |
| ロックマンワールド |
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登場 − ロックマンワールドシリーズ本編第一弾。 携帯ハードに進出した初のロックマンで、1991年7月26日にゲームボーイで発売された。 当時はロックマンのゲームボーイへの移植に対する要望が高まっていた時期であり、 オリジナルの要素も登場しファンには好意をもって受け入れられ、シリーズ化していく。 本作は特に特殊武器をうまく使わないと攻略できず、シリーズ中でも1、2を争うほど難易度が高い。 |
| ロックマンワールドシリーズ |
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登場 − ロックマンシリーズの中で、「〜ワールド」と名のつくタイトルの総称。 ただし携帯ハード用でないメガワールドはこれには入らない。 またストーリーの関係上、ロクフォル未来を含めることもある。 ロックマンワールド ロックマンワールド2 ロックマンワールド3 ロックマンワールド4 ロックマンワールド5 |
| ロックマンワールド3 |
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池原しげと氏によるワールド3のコミカライズ版。 1992年に同氏の漫画版5と平行してデラックスボンボンで連載が開始された。 そのハードなスケジュールゆえか、ゲームのボリュームゆえか単行本は1巻構成である。 本作は「ピョンピョンチャージバスター」や「ださぬ!」などの名言もとい迷言が多かったが、それ以上に、 ロックマンがトゲに当たっても体力を吸い取られるだけで即死しないという仕様に驚かされた。 |
| ロックンアーム |
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登場 ロックマンワールド5 スーパーロックバスターがきかない敵に対抗するためライト博士が開発したロックマンの新武器。 特性は従来のチャージショットとはまったく異なり、ハードナックルのように腕そのものを発射するのだが、 軌道はリングブーメランに近い。 ただ飛んでいる間はロックバスターが撃てず、チャージが中途半端だと射程が大幅に短くなるので注意。 強化アイテムのマジックハンドやロックンクローを装備すればさらに使いやすくなる。 |
| ロックン回路 |
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登場 漫画「ロックマン6」第3巻 ライト博士がロックマンのそれをベースにして開発した思考回路。 これを組み込んだロボットは悪に操られることが絶対にないという。 博士によって(なぜか)復活した8大ボスに搭載された。 |
| ロックンクロー |
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登場 ロックマンワールド5 ライト研究所で開発できるロックンアームの強化アイテム。 敵の種類や間合いによって、ロックンアームが敵をつかみ連続ダメージを与えるようになる。 ただし同時にロックバスターが使えない時間も増大する。 |
| ロッマン |
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登場 ロックマンワールド ワールド1の説明書2ページ目にあるロックマンの誤植。 発音しづらい独特な響きをもつ。 |
| ロビン |
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登場 漫画「ロックマンX2」第1巻 ヒールのしかけた罠によって命を落としたイレギュラーハンターその1。 |
| ロボット島 |
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登場 漫画「ロックマン 甦るブルース」 暴走ロボット軍団の根城で、ピラミッドに似た形をした、海に浮かぶ巨大要塞である。 軍団幹部のパンクやエンカー、そしてリーダーのワイリーブルースが常駐し、 ここを拠点にロボット独立国を建設しようとしていた。 |
| ロボット独立国 |
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登場 漫画「ロックマン 甦るブルース」 ワイリーブルース率いる暴走ロボット軍団が作ろうとしていたもの。 エンカー曰く「ロボットだけの、ロボットによる、ロボットの平和な国」。 たとえ建設されても、そのままワイリーに支配権が移動していたであろうことは わざわざ書くまでもない。 |
| ロングソード |
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登場 バトルネットワーク ロックマンエグゼ【A】【B】(1)(I) バトルネットワーク ロックマンエグゼ2【B】(1)(I) バトルネットワーク ロックマンエグゼ3【B】(1)(I) バトルネットワーク ロックマンエグゼ3BLACK【B】(1)(I) ロックマンエグゼ4 トーナメントレッドサン【B】(1)(I) ロックマンエグゼ4 トーナメントブルームーン【B】(1)(I) ロックマンエグゼ4.5 リアルオペレーション【B】(1)(I) ロックマンエグゼ5 チームオブブルース【B】(1)(I) ロックマンエグゼ5 チームオブカーネル【B】(1)(I) ロックマンエグゼ5DS ツインリーダーズ【B】(1)(I) ロックマンエグゼ6 電脳獣グレイガ【B】(1)(I) ロックマンエグゼ6 電脳獣ファルザー【B】(1)(I) ロックマンエグゼ トランスミッション【B】(1)(II) ロックマンエグゼ N1バトル【B】(2) ロックマンエグゼ バトルチップGP【B】(2) 【A】 ブルースが使ってくる攻撃のひとつ。 ただしロングソードとは名ばかりで、性能はファイターソードに準じている。 当サイトは基本的に攻略本に沿って記述しているのだが、誤表記だろうか? 【B】 刃を長くしたソードの強化版。 (1) (I) 攻撃範囲は目の前の横2マス。 (II) 攻撃範囲は目の前の横2ブロック。 (2) ワイドソードよりさらに威力が上がったものの、逆に命中率が低下しているため、 どちらを使うかが悩みどころ。 相手デッキのチップをランダムで1つ選んで追加攻撃をする。 |
| ロンパーズ |
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登場 ロックマン8 メタルヒーローズ(1) ロックマン&フォルテ(2) 遊園地の小型警備ロボット。 侵入者を足止めする機能がついているが、大勢集まってワイワイ騒いでいるだけで役に立っていない。 捕まってしまうと振りほどくまで動けなくなる。 (1) キキューンに乗っているものもいる。 (2) 今作では捕まった場合ネジをどんどん奪われてしまうという厄介な敵。 アイスウォールで一掃するといいだろう。 |