
| レアーバルボーイ |
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登場 ロックマンエグゼ6 電脳獣グレイガ ロックマンエグゼ6 電脳獣ファルザー バトラーカードを持っていると低確率で出現する、アーバルボーイのレア版。 アーバルボーイ3よりやや低い程度のスペックをもつ。 倒すとトレインアロー1〜2を落とすことがある。 ちなみに「レアアーバルボーイ」としないのは、アが連続して語呂が悪いのと、 ゲームの文字数制限(8文字以内)に引っかかるためだ。 |
| レアーバルボーイ2 |
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登場 ロックマンエグゼ6 電脳獣グレイガ ロックマンエグゼ6 電脳獣ファルザー レアーバルボーイの上位版。 アーバルボーイ系最強のスペックをもつ。 倒すとトレインアロー2〜3を落とすことがある。 |
| レイアロー |
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登場 ロックマンX6 解説書に記載されていた、アローレイの誤植。 どちらか先かも覚えていないようなら別の名前をつけるべきではないか。 |
| レイガン |
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登場 ロックマンX8【A】【B】 【A】 オプティック・サンフラワードが使ってくる攻撃のひとつ。 とりはずされたサンフラワードの顔が、上もしくは下にレーザーを掃射しつつ部屋を左右に1往復する。 部屋の端でレーザーの向きが変わるため逃げ場がないように思えるが、足場の陰に入ればやりすごせる。 【B】 オプティック・サンフラワードから獲得できるアクセル用の特殊武器。 レーザーをとめどなく撃ち続けるのでアクセルバレットより時間あたりの威力は上だ。 ただし、クラッキング能力はない。 |
| 冷気 |
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登場 ロックマンDASH2 エピソード2 大いなる遺産 特殊ダメージのひとつ。 体が急速に冷えてライフが減っていく。 見た目が青っぽい以外は燃えと同じ。 |
| レイクサイドパーク |
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登場 ロックマンDASH 鋼の冒険心 セントラルタウンの西、ジュウイン湖に面したリゾート地区。 病院、KTOXTVなどの実用的施設から、美術館、 ワイリーズボートといった市民の憩いの場所となるものまで、いろいろそろっている。 某アニメーション専門学校を彷彿とさせるYAGなんてもの(PSP版は料理学校)もある。 |
| レイクロー |
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登場 ロックマンX2ソウルイレイザー シャイニング・タイガードから入手できる特殊武器。 腕の先に一定時間衝撃波を固定し、これを構えて前方の敵に体当たりすることができる。 ため撃ちではレイスプラッシャー通常撃ちのような攻撃になる。 |
| レイザーアーム |
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登場 ロックマンゼロ3 デスタンツ・マンティスクが使ってくる攻撃のひとつ。 腕の鎌を切り離し、閉じた状態で前方に発射する。 この鎌は壁に達すると開き、発射時よりも速いスピードでマンティスクのもとに戻っていく。 これもダンシングサイズと同様、鎌の速さが速いときと遅いときがある。 ちなみにレイザー(razor)とはカミソリの意味。 |
| レイジングエクスチャージ |
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登場 ロックマンゼロ(1) ロックマンゼロ3(2) (1) コピーエックスが使ってくるEX技。 ライフが4分の1になると、「もう許さん!」と叫びながらゲージ1本分を回復する。 このとき彼は攻撃判定のある衝撃波を放出しており、かつ無敵状態なので何をしてもムダだが、 発動寸前にタイミングを見計らってゼットセイバーの連続斬りを一気にたたみかけ ライフを4分の1「より上」から4分の1「未満」にした場合は阻止することも可能。 ただし、そのタイミングをはかるのは少々シビアである。 なおこの技だけは戦闘中に一度しか使用しない。 (2) コピーエックスMk−2が使ってくる攻撃のひとつ。 特性は(1)とまったく変わらないが、EX技ではなく普通の攻撃パターンに格下げされている。 |
| レイスフィア |
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登場 ロックマンX8 オプティック・サンフラワードが使ってくる攻撃のひとつ。 地形や足場に当たると反射するボールのようなものを出す。 接触すると捕まってしまうので、レスキューチェンジで脱出しないと、続く攻撃を受ける可能性が高い。 |
| レイスプラッシャー |
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登場 ロックマンX3 シャイニング・タイガードから入手できる特殊武器。 向いている方向に光のビートマシンガンを撃ちまくる。 ため撃ちでは上空にカプセルを放出し、そこから下方に画面一枚分の範囲のマシンガン攻撃をする。 このカプセルは敵や敵の攻撃に当たるとマシンガンを撃つ前であっても壊されてしまうので注意。 |
| レイトライ |
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登場 ロックマンゼロ4 レイブレイドと同じ種類に属すると思われるメカ。 正三角形もしくは逆正三角形の頂点となる3方向に電撃をはなつ。 |
| レイ・トラップ |
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登場 ロックマンX ロックマンXサイバーミッション イレギュラーハンターX 付近に設置されたセンサーに触れるとレーザーによる攻撃をしかけてくるメカニロイド。 |
| レイブレイド |
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登場 ロックマンゼロ 両端から電撃を出しながら回転しているトラップ。 |
| レイヤー | ||
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登場 ロックマンX8 本作で選択できるオペレーターのひとり。 ナビゲーター養成学校ではパレットの同期だった。 大人っぽく落ち着いた性格の持ち主で、冷静にミッションを取り巻く状況を分析し、 特に敵の対処法を編み出すのを得意とする。 ゼロのことが気になるらしく、彼を前にすると頬が上気して口調も上ずってしまうところがかわいい。 レイヤーレイピアを入手するとプレイヤーキャラとして使用可能になるものの、 性能は初期状態のゼロと同じで、パーツでパワーアップすることができない。 専用のボス前会話デモやエンディングも用意されていない。
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| レイヤーレイピア |
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登場 ロックマンX8 レイヤーの武器。 開発すると、以後彼女をプレイヤーキャラとして使えるようになる。 レイピアは刺突用の小剣だが、レイヤーの動きがゼロの完全コピペなので、 名前のわりにズバズバ斬っているのがおかしい。 |
| レインフラッシュ |
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登場 ロックマン4 新たなる野望!! ロックマンワールド4(1) トードマンから入手できる特殊武器。 周辺に酸性雨を降らせ、画面内すべての敵にダメージを与える。 (1) 4に比べて燃費が大幅によくなった。 さらに流砂の動きを止めたり、炎を一定時間消すという隠された効果も追加されている。 |
| レヴィアタン |
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登場 ロックマンゼロ(1) ロックマンゼロ2(2) ロックマンゼロ3 四天王の紅一点で、「蒼海の海神」や「妖将」と称される冥海軍団の将軍。 ユーラシアの地球落下によって甚大な被害を受けた大海の対流圏の操作が役目であり、 それには海と空の両面からの作用が必要となるため、烈空軍団率いるハルピュイアとの連携も多い。 この操作は地球再生をめざすネオ・アルカディアの行政のまさに中核であるが、 気まぐれな彼女にとってはそれもレジスタンス掃討などと同じ、ただ退屈なだけのもの。 しかしゼロが現れたことにより、彼なら自分の退屈を紛らせてくれるだろうと考え心を躍らせている。 それは相対するたびにやがて彼に対する強い妄執へと変化していくのだが、 これは敵愾心を超越して生まれる歪曲した愛情か。 名前の由来はユダヤ教に登場する海蛇。「とぐろを巻くもの」を意味し、リヴァイアサンともいう。 雄として生まれた陸の魔獣ベヒーモスと対になっていて、海中で信徒のヨナをとらえた際に 「世の終わりが訪れたらお前を引き上げて後世の義人たちに食べさせてやる」と脅された話があり、 ユダヤ教の終末ではこの海蛇の肉が珍味として振舞われるらしい。 なおレヴィアタンはキリスト教など他の宗教にもよく登場するが、 海竜であったり堕天使であったりと、解釈は実にさまざまである。 (1) 「ハッキングを阻止せよ」でボスとして登場。 また「ネオ・アルカディア本部」で再戦する。 ■使用技 ・ホーミング弾 ・氷の輪 ・マリンスノー ・スピリット・オブ・ジ・オーシャン(EX) (2) 「再び南極の地へ」でボスとして登場。 ■使用技 ・ホーミング弾 ・氷の輪 ・マリンスノー ・スピア ・ウォーターサークル ・トルネードスピア(EX) 氷の神殿で再会した際は、巨大なエイに似たアームドフェノメノンに変身して戦いを挑んでくる。 ■使用技 ・ヴォルテックスダッシュ ・ダブル・スピリッツ・ジ・オーシャン ・アイスケイジ ・アイスアロー ・アイスレーザー→マリンスノーB→アイスタスク ・クレイジーダンス(EX) |
| レーザー |
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登場 バトルネットワーク ロックマンエグゼ ストーンマンが使ってくる攻撃のひとつ。 2マス前方の縦3マスのどこかに自分そっくりの形をしたレーザー砲台を出現させる。 砲台は破壊できないが、レーザーを発射するとすぐに消えてしまうので相手にする必要がない。 |
| レーザークロウ |
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登場 ロックマンゼロ3 トレテスタ・ケルベリアンが使ってくるEX技。 コンテナ投げで床に落ちたコンテナを、腕に発生させたビームの刃で前進しながら貫く。 同じくコンテナ投げから派生するショルダーアタックより移動距離が長く、 コンテナに乗って相手を飛び越えなければかわせない。 |
| レーザー攻撃 |
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登場 ロックマンゼロ ゴーレムが使ってくる攻撃のひとつ。 足元→水平、もしくは水平→天井に向かって口からレーザーを発射する。 どちらをしかけてくるかはゴーレムの頭の向きで判別しよう。 天井に向かって撃った場合は上からブロックが4つ落ちてきて、後続のダッシュという攻撃にうつる。 |
| レーザーショット |
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登場 ロックマンゼロ2 ヒューレッグ・ウロボックルからキャプチャーできるEXスキル。 エレメントチップ非装備時、バスターショットのため撃ちがレーザー状に変化する。 このショットは通常のバスターショットのそれより貫通力が高く、敵のガードを無視して当てられる。 |
| レゲー |
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登場 ロックマン&フォルテ 未来からの挑戦者(1) ワイリー&ライトのロックボード ザッツ・パラダイス 寂しがり屋の(?)ワイリーが自分のために作ったサポートロボット。 非常にやかましくサポートとは名ばかりかと思われがちだが、CDドラマ「ロックマン危機一髪」では、 ワイリーの作戦の核となる重要な情報を教えるなど活躍を見せた。 名前の由来は音楽ジャンルのレゲーから。決してレトロゲームの略ではない。 また、ロクフォル未来や一部の本ではレゲェと書かれることが多いがこれも間違いで キャラ名としてはあくまでもレゲーという表記が正しい。 (1) フォルテ専用パーツとして登場。 呼び出すとアイテムを運んできてくれる。 ロックボードでは不幸の運び屋だったことを考えれば長足の進歩(?)である。 |
| レジスタンス |
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登場 ロックマンゼロ ロックマンゼロ2 ロックマンゼロ3 ロックマンゼロ4 執拗なネオ・アルカディアの追撃に対して抵抗運動を続けている者たち。 自らの正義を強調するネオ・アルカディアにとっては単なるテロリストという見方が一般的だ。 ゲーム中ではたまたまシエルをリーダーとするグループが登場しているが、 同じような活動をしている組織は他にもいくつか存在するらしい。 |
| レジスタンス |
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登場 漫画「ロックマン6」第一巻、第三巻 レストリクテッドエリアでトマホークマン率いる軍団に抵抗している者たち。 第三巻ではなぜか偵察機に乗り込んでワイリー基地の探索をやっていたが、 発見と同時に基地からのビーム砲を食らって死亡。 結局初登場時から最期までただのやられ役であった。 |
| レジスタンスベース |
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登場 ロックマンゼロ(1) ロックマンゼロ2(2) ロックマンゼロ3 レジスタンスの活動拠点である要塞。 (1) 旧時代の研究施設の一部を利用していたが、ネオ・アルカディアの侵攻を受けてほぼ壊滅。 (2) 場所を移し、険しい山岳地帯の一角に再建された。 (1)のようなみすぼらしさはなく、戦いで得た多くの資金と物資をつぎ込んで作られたと思われる。 その中にネオ・アルカディアから奪ったものが存在していても決して不思議ではない。 |
| レスキューチェンジ |
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登場 ロックマンX8 プレイヤーキャラの一人が敵の攻撃によって身動きできなくなっているとき、 呼び出したもう一人のキャラがその敵に攻撃し、拘束から解きはなつと同時に交代すること。 拘束そのものはレスキューチェンジを使わなくても従来のようにレバガチャで脱出できるが、 時間がかかってしまうことが多い。 また、シグマが使ってくるミラージュクローは難易度ハードだとそのままイベントに移り、 自動的にレスキューチェンジが発動する。 |
| レストリクテッドエリア |
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登場 ロックマン6 史上最大の戦い!! トマホークマンステージの正式名称。 西部劇風の荒野と、そこに建設された基地が舞台となっている。 ちなみにrestrictedとは「制限された」という意味。 |
| 烈鏡断(れっきょうだん) |
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登場 ロックマンX8 アースロック・トリロビッチからラーニングできる必殺技。 武器のエネルギー部分の色が緑から金に変わり、一部の敵の弾を弾き返せるようになる。 ただし、もともと防御能力に優れたBファンを装備している場合は絶鏡断に変化する。 |
| 烈空(れっくう)軍団 |
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登場 ロックマンゼロ ロックマンゼロ2 ハルピュイアが率いる大隊。 雷属性や飛行能力をもち、素早い動きを持ち味とする者が多い。 |
| REX−2000 |
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登場 ロックマンX3 D−REXが意外に優秀だったため、歩行機能を追加して改良したもの。 操縦席にはライドロイドGに似たレプリロイドが搭乗している。 |
| レッド |
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登場 ロックマンX7 レッドアラートのボス。 優れたカリスマ性の持ち主で、元イレギュラーの荒くれ者たちをうまくまとめてきた。 ところがシグマと出会い、すすめられるがままメンバーにDNAデータを使ったパワーアップを施してから それまでどうにか平穏を保っていた組織の様相は一変する。 そして暴走したメンバーがシグマに操られたことで事実上リーダーとしての実権を奪われ、 彼は心ならずもイレギュラーハンターと対決することになってしまった。 シグマの基地内にてアクセルたちと対決したのち炎にまかれて死亡。 (死んだと言い切れるのはエンディングでアクセルがレッドをコピーしていたため) |
| レッドアラート |
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登場 ロックマンX7 レッドを首領とし、独自にイレギュラーハントを行なうバウンティハンター集団。 構成員の半数以上はレッドが気持ちを酌んでスカウトした元イレギュラーであり、 当然イレギュラーハンターを目の敵にしている者が多いため、その活動はすべて非合法のものである。 しかしエックスが第一線を退きイレギュラーハンターが大幅に弱体化したことで、 次第に幅を利かせはじめてきた。 狩りのしかたは荒っぽいが現在では人間たちからも一目おかれる存在となっている。 |
| レッドサン |
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登場 ロックマンエグゼ4 トーナメントレッドサン(1) ロックマンエグゼ4 トーナメントブルームーン(2) この単語は、エグゼ4の両バージョンで定義が正反対になっている。 (1) 小惑星の軌道をそらすため光祐一郎が開発したレーザー発射装置。 その作戦が失敗したのちは、リーガルが遠距離通信ができるように改造した。 (2) シャーロ宇宙センターから打ち上げられた、小惑星を分析・監視するための人工衛星。 機内にはレッドサントーナメントの優勝者が乗り込んでいるらしい。 シャーロ宇宙センターの床に、バージョン名と逆である赤い太陽のマークが描かれているのはそのため。 |
| レッドサントーナメント |
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登場 ロックマンエグゼ4 トーナメントレッドサン 世界一のネットバトラーを決めるために開催されたネットバトル大会。 優勝した熱斗は腕利きのネットバトラー、もとい小惑星を止める切り札として 否応なしにANSAに協力させられることになった。 |
| レッドストライカー |
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登場 ロックマン バトル&チェイス ブルースの搭乗マシン。 本人の特性がよく表れており、攻撃性能・防御性能ともに高い。 マッハシールドボディ、シャープステアタイヤ、ハイスピードウイング、ラストブローエンジンで構成されている。 |
| レッドフルーツ1 |
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登場 ロックマンエグゼ5 チームオブブルース ロックマンエグゼ5 チームオブカーネル ロックマンエグゼ5DS ツインリーダーズ エリア内をランダムで動き回るリンゴを出現させるチップ。 このリンゴは移動しつつ5からカウントダウンを始め、0になると消えてしまうが、 消滅する前に何らかの攻撃を当てるとHPが300回復する。 ただし敵が攻撃した場合は敵が回復するので注意。 落とす敵はアップルサム(EX)。 |
| レッドフルーツ2 |
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登場 ロックマンエグゼ5 チームオブブルース ロックマンエグゼ5 チームオブカーネル ロックマンエグゼ5DS ツインリーダーズ レッドフルーツ1の上位版。 リンゴの特性は同じだが、攻撃を当てると10秒ほど無敵状態になる点が異なる。 これも敵が攻撃した場合は敵が無敵になるので注意。 落とす敵はアップルトム(EX)。 |
| レッドフルーツ3 |
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登場 ロックマンエグゼ5 チームオブブルース ロックマンエグゼ5 チームオブカーネル ロックマンエグゼ5DS ツインリーダーズ レッドフルーツ2の上位版。 リンゴの特性は同じだが、これは攻撃を当てるとフルシンクロ状態になる。 このため、敵が攻撃した場合はリンゴが消えるだけで何も起こらない。 落とす敵はアップルジム(EX)。 |
| レトロターボエンジン |
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登場 ロックマン バトル&チェイス エキストラパーツのひとつ。 加速・最高速度とも最強のスペックを誇るエンジンである。 アクセルボタンを連打すると少しの間パワーニトロと同じ状態になり、そのスピードがさらに速くなる。 形状を見るにターボマンが過去にこのパーツを装備したマシンで出場していたと推測される。 |
| レプリキャプチャー |
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登場 ロックマンXメガミッション2 捕獲されたエックスがリミテッドの捕食を受け、操られた姿。 リミテッドの意のままに能力を発揮するリミートXバスターを使う。 ゼロがアーマーを破壊したことで正気を取り戻した。 |
| レプリロイド |
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登場 ロックマンX ロックマンX2 ロックマンX3 ロックマンX4 ロックマンX5 ロックマンX6 ロックマンX7 ロックマンX8 ロックマンXサイバーミッション ロックマンX2ソウルイレイザー ロックマンXコマンドミッション イレギュラーハンターX エックスに眠るオーバーテクノロジーをもとにケイン博士が開発した、 完全人間的能力思考型ロボット。 人間とロボットが互いを支えあう世界の実現をめざして作られ、 かつてのロボットと比較して、より人間に近い高度な思考能力を有しているとされる (相対的に旧式ロボットがどこで劣っていたのかは不明)。 しかし人間に準じた自立的行動が可能である以上、自らの意志でイレギュラーとなる危険性も高く、 従来の暴走ロボットより集団をもって実力行使に出る者が多くなっているように思われる。 いくら技術が進歩したにせよ、レプリロイドは善悪の両面をもつ人間が生み出した産物であり、 イレギュラーは人間主導で成り立っていたところにレプリロイドが台頭した社会のガンとして、 半永久的に戦い続けなければならないのである。 ちなみにロックマンゼロ オフィシャルコンプリートワークスにおいては、 ライト博士がエックスに組み込んだ苦悩回路と呼ばれる部品こそが、 「人間とレプリロイドのどちら側に立つか?」ということから始まる”悩む”という行動を 初めて実現させた、としている。 そしてこの苦悩回路がシグマウィルスの正体であるとも書いている。 *これに関してはシグマウィルス、イレギュラーの項についても参照されたい。 |
| レプリロイド |
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登場 ロックマンゼロ ロックマンゼロ2 ロックマンゼロ3 ロックマンゼロ4 人間を守るため作られた、思考能力をもつロボット。 定義としては前項と同じと考えてよい。 ただしこの時代のレプリロイドは人間に近い容姿をもつ場合、老若男女のバリエーションが顕著であり、 人間と同等の「種族」として認知されるべき存在になっている。 ただし、時としてイレギュラーに認定され排除される点は変わっていない。 |
| レプリロイド |
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登場 ロックマンゼクス 人間と同等の思考能力を有するロボット。 基本的に人間とレプリロイドの争いがなくなった時代であり、両者を同等の存在とするため、 機械の体という「力」を得た人間に対し、レプリロイドには起動してからの活動限界時間、 すなわち「寿命」が与えられた。 こうしてその差が限りなく縮まった両者を総称してヒト、ヒトビトと呼ぶことがある。 それ以外はほぼ前項に準じる。 |